イベント・森で刀の練習をしている蒼紫がいる

ルーファス「蒼紫だ」
蒼紫   「む?ルーファス殿ですか?」
選択肢 ・声をかける
    ・立ち去る

蒼紫   「ちょうどいい、ひと休みするとしますか」
選択肢 「剣の修行か?」                1−1
    「魔法も頼むぜ」                1−2
    「ここは静かだな」               1−3
1−1
蒼紫   「修行というほどのものではありませんが」
選択肢 「なにやってたの?」              2−1
    「いつも熱心だな」               2−2
    「俺を弟子にしてくれ!」            2−3
2−1
蒼紫   「心眼の練習です。木の葉の舞い落ちる気配を感じ、斬るのです」
選択肢 「すごいな」                  5−1
    「それで、修得したのか?」           5−2
    「闇での戦いに役に立ちそうだな」        5−3
5−1
蒼紫   「確かに、かなりの修練を要する技ではありますな」
選択肢 「ふうん」                   14−1
    「毎日やってるの?」              14−2
    「大したもんだ」                14−3
14−1
蒼紫   「……」
(失敗)

14−2
蒼紫   「まあ。なかなか難しいのですが」
(成功)

14−3
蒼紫   「…まだ修得してはおりませぬ」
(失敗)

5−2
蒼紫   「いや、なかなかに手強く」
選択肢 「おまえでも無理なのか」            15−1
    「人間業じゃないもんなあ」           15−2
    「頑張れよ」                  15−3
15−1
蒼紫   「要らぬお世話です」
(失敗)

15−2
蒼紫   「…そんなことはありますまい」
(失敗)

15−3
蒼紫   「はい」
(成功)

5−3
蒼紫   「そうですね、目に頼っては真の姿は見えません」
選択肢 「うんうん」                  16−1
    「でも木の葉と人間じゃ違うだろ?」       16−2
    「魔法でも同じことだな」            16−3
16−1
蒼紫   「…本当にわかって言っているのですか?」
(失敗)

16−2
蒼紫   「練習に人間使うわけにもいきますまい…」
(失敗)

16−3
蒼紫   「そうですな、生き残るためには必要なことです」
(成功)

2−2
蒼紫   「いやいや、所詮は学業の片手間にすぎません」
選択肢 「でも偉いよ」                 6−1
    「そうだな、学生の本分は勉強だしな」      6−2
    「いつもやってるの?」             6−3
6−1
蒼紫   「あまりおだてないでください。慢心は身を滅ぼすので」
選択肢 「そりゃ悪かった」               17−1
    「せっかくほめてやったのに」          17−2
    「またまたご謙遜を」              17−3
17−1
蒼紫   「気を悪くしたなら謝ります」
(成功)

17−2
蒼紫   「誰も頼んではいません」
(失敗)

17−3
蒼紫   「やめなさい!」
(失敗)

6−2
蒼紫   「うむ。勉強だけでもよくありませんが」
選択肢 「でも勉強が第一だよな」            18−1
    「そうだ!恋もしないと!」           18−2
    「アカデミーが一番大事さ!」          18−3
18−1
蒼紫   「むう…そう断定されると、納得できないものがありますな」
(失敗)

18−2
蒼紫   「…あいにくわたしはその方面には疎く」
(失敗)

18−3
蒼紫   「ははは…そうかも知れませんな」
(成功)

6−3
蒼紫   「うむ、近頃は毎日ですな」
選択肢 「さっすが」                  19−1
    「疲れないか?」                19−2
    「よくやるね」                 19−3
19−1
蒼紫   「その様に言われる程のことではありません」
(失敗)

19−2
蒼紫   「…わたしはその程度の男ではありません」
(失敗)

19−3
蒼紫   「皮肉に聞こえるのですが…」
(失敗)

2−3
蒼紫   「いや…そういうわけにもいきますまい」
選択肢 「そこをなんとか!」              7−1
    「蒼紫大先生!」                7−2
    「冗談だよ」                  7−3
7−1
蒼紫   「あいにくとわたしも修行中の身なので」
選択肢 「けち」                    20−1
    「このとおり!」                20−2
    「なら仕方ないな」               20−3
20−1
蒼紫   「……」
(失敗)

20−2
蒼紫   「断わると言っているのです」
(失敗)

20−3
蒼紫   「すみません」
(成功)

7−2
蒼紫   「…わたしをからかっているのですか?」
選択肢 「と、とんでもない!」             21−1
    「とんでもございません、大先生様」       21−2
    「うん」                    21−3
21−1
蒼紫   「それはそれで問題です」
(失敗)

21−2
蒼紫   「あまりわたしを怒らせないほうがいい」
(失敗)

21−3
蒼紫   「……」
(失敗)

7−3
蒼紫   「…あまり下らぬ冗談を言わないでいただきたい」
選択肢 「ごめん」                   22−1
    「ユーモアのセンスのない奴だ」         22−2
    「まーまー」                  22−3
22−1
蒼紫   「いや、謝ることではないのですが」
(成功)

22−2
蒼紫   「センスのある冗談を言ってもらいものです」
(失敗)

22−3
蒼紫   「…わたしの前であまりふざけないように」
(失敗)

1−2
蒼紫   「ああ…無論アカデミーの一員ですから」
選択肢 「蒼紫〜!」                  3−1
    「魔法はすばらしいだろう?」          3−2
    「次期マスターも頼むぜ!」           3−3
3−1
蒼紫   「なんですか、そんなに感激されるようなことを言った覚えはないのですが」
選択肢 「そう言ってくれるのはおまえだけなんだ!」   8−1
    「ちょっと最近疲れててね…」          8−2
    「アカデミー万歳!」              8−3
8−1
蒼紫   「そうなのですか?それほど人望がなかったのですか」
選択肢 「ズッギャァァァァン!」            23−1
    「…どーせ…」                 23−2
    「そういうわけじゃない!」           23−3
23−1
蒼紫   「す、すみませぬ。つい…」
(成功)

23−2
蒼紫   「なんですか…落ち込むとは情ない」
(失敗)

23−3
蒼紫   「そ、そうですか。すまないことを」
(成功)

8−2
蒼紫   「大丈夫ですか?無理はしないほうがいいですよ」
選択肢 「したくてしてるわけじゃない」         24−1
    「なに、大丈夫さ。ありがとう」         24−2
    「かわってくれ」                24−3
24−1
蒼紫   「…マスターになったのは己の意志でしょう?」
(失敗)

24−2
蒼紫   「わたしにできることがあったら言ってください」
(成功)

24−3
蒼紫   「そういうことを言い出すようでは…」
(失敗)

8−3
蒼紫   「…大丈夫ですか?」
選択肢 「なにが?」                  25−1
    「大丈夫大丈夫」                25−2
    「さあ、ご一緒に!」              25−3
25−1
蒼紫   「いや…」
(失敗)

25−2
蒼紫   「そうは思えぬのだが…」
(失敗)

25−3
蒼紫   「い、いや。遠慮しておきます」
(失敗)

3−2
蒼紫   「うむ…しかし光あるところにまた闇もあることを忘れぬように」
選択肢 「もちろんだ」                 9−1
    「プラスに考えることも大事だぞ」        9−2
    「なにそれ」                  9−3
9−1
蒼紫   「力に頼るものは、力によって滅びるものです」
選択肢 「その通りだ!」                26−1
    「でも力でないとどうしようもないこともあるさ」 26−2
    「俺は力になんか頼ってないぞ」         26−3
26−1
蒼紫   「…わかってればいいのですが…」
(失敗)

26−2
蒼紫   「それはそうですが…むう」
(失敗)

26−3
蒼紫   「誰も先輩がそうとは言ってません」
(失敗)

9−2
蒼紫   「いや、それは醜い物に対し目をつぶることになりかねません」
選択肢 「それはそうだけど…」             27−1
    「そんな考えで疲れないか?」          27−2
    「俺はプラスに考える」             27−3
27−1
蒼紫   「いや、偉そうなことを言ってしまいました」
(成功)

28−1
蒼紫   「疲れる疲れないの問題ではないかと…」
(失敗)

27−3
蒼紫   「なにか恐ろしいことをしでかさなければよいのですが」
(失敗)

9−3
蒼紫   「…魔法も使い方によってはおそるべき災いをもたらすということです」
選択肢 「ふうん」                   28−1
    「なるほど」                  28−2
    「最初からそう言えよ」             28−3
28−1
蒼紫   「ふうんって…」
(失敗)

28−2
蒼紫   「…本当にわかっているのですか?」
(失敗)

28−3
蒼紫   「それは悪かった!」
(失敗)

3−3
蒼紫   「わたしが…?」
選択肢 「適任だろう?」                10−1
    「嫌か?」                   10−2
    「今なら豪華な粗品をつけよう!」        10−3
10−1
蒼紫   「そうでしょうか?人からは面白みに欠けると言われるのですが」
選択肢 「そんなことないよ」              29−1
    「マスターは真面目でないとな!」        29−2
    「面白みなんてマスターやってりゃ身につくよォン」29−3
29−1
蒼紫   「それは嘘でしょう…」
(失敗)

29−2
蒼紫   「そうですか…しばらく考えさせてください」
(成功)

29−3
蒼紫   「…ならやりたくはない」
(失敗)

10−2
蒼紫   「嫌というわけではないのですが」
選択肢 「じゃあいいんだな!」             30−1
    「はっきりしろよ」               30−2
    「嫌ならいいんだ…」              30−3
30−1
蒼紫   「そういう強引な話のすすめ方は感心しません」
(失敗)

30−2
蒼紫   「そんなことをそう簡単に決めていいものではないでしょう」
(失敗)

30−3
蒼紫   「人の話を聞かぬ」
(失敗)

10−3
蒼紫   「豪華な粗品ということの矛盾はともかく、物で釣るとはどういう了見ですか」
選択肢 「こんな固い奴に頼むんじゃなかった…」     31−1
    「冗談だよ!」                 31−2
    「粗品の中で比較的豪華な物という意味だ」    31−3
31−1
蒼紫   「それは悪かったですね」
(失敗)

31−2
蒼紫   「こんな大事なことに冗談を使うとは…」
(失敗)

31−3
蒼紫   「そうですか…それで?」
(失敗)

1−3
蒼紫   「そうですね。精神修養にはもってこいでしょう」
選択肢 「やっぱり集中力は大事だよな!」        4−1
    「まるで心が洗われるようだ」          4−2
    「ねむい…」                  4−3
4−1
蒼紫   「はい…なにをするにしても」
選択肢 「俺にはないからなあ」             11−1
    「どうやれば集中力がつくんだ?」        11−2
    「平常心も大事だよな!」            11−3
11−1
蒼紫   「そんなことはないでしょう?」
選択肢 「いや、そうなんだ」              32−1
    「慰めてくれなくてもいい…」          32−2
    「それもそうか」                32−3
32−1
蒼紫   「そうは思いませんが…なら努力して身につけることですね」
(成功)

32−2
蒼紫   「わたしが嘘をついたと言うのですか」
(失敗)

32−3
蒼紫   「なにが言いたいのやら…」
(失敗)

11−2
蒼紫   「そうですね。雑念を捨て、一意専従することです」
選択肢 「もうちょっとわかりやすく言ってくれよ…」   33−1
    「座禅とか?」                 33−2
    「ようするに集中しろってこと?」        33−3
33−1
蒼紫   「そう難しいことを言ったつもりはないのですが」
(失敗)

33−2
蒼紫   「そうですね。座禅はいい」
(成功)

33−3
蒼紫   「…言われてみればそういうことです。なんの参考にもなりませんか…」
(成功)

11−3
蒼紫   「そうですな。明鏡止水の境地というやつです」
選択肢 「なにそれ」                  34−1
    「そうだ!それが大事なんだ!」         34−2
    「虚心も大事だよな!」             34−3
34−1
蒼紫   「曇りのない鏡と澄んだ水。よどみのない心のことです」
(成功)

34−2
蒼紫   「そう力んでは平常心とは言えますまい」
(失敗)

34−3
蒼紫   「…そうですな」
(失敗)

4−2
蒼紫   「ああ…自然とはいいものです」
選択肢 「まったくだ…」                12−1
    「これで毛虫さえいなければ」          12−2
    「さっき葉っぱ斬ってなかったか?」       12−3
12−1
蒼紫   「人間の営みも、悠々たる自然の前では塵芥に等しい…」
選択肢 「でも、だからこそ人間は素晴らしいんだ!」   35−1
    「だからって今さら自然には帰れないよな」    35−2
    「まったくその通りだ」             35−3
35−1
蒼紫   「そうですね。我々は短い時を精一杯生きられるのですから」
(成功)

35−2
蒼紫   「そうですね…喜ぶべきなのか悲しむべきなのか」
(成功)

35−3
蒼紫   「……」
(失敗)

12−2
蒼紫   「なんだ、毛虫が苦手なのですか?」
選択肢 「苦手なんだ、実は」               36−1
    「苦手じゃないけど、気持ち悪い」         36−2
    「おまえ平気なの?」               36−3
36−1
蒼紫   「そうですか。まあ、誰にでも苦手の一つや二つはありますから」
(成功)

36−2
蒼紫   「それはないでしょう。小さくても大事な命です」
(失敗)

36−3
蒼紫   「ああ、平気ですが?」
(成功)

12−3
蒼紫   「…単に落ち葉を斬っただけです」
選択肢 「ならいいけど」                 37−1
    「落ち葉がかわいそうだ!」            37−2
    「真面目に答るなよ」               37−3
37−1
蒼紫   「いいけどはないでしょう…」
(失敗)

37−2
蒼紫   「言いがかりにしか思えませんが」
(失敗)

37−3
蒼紫   「…ならそんな話をしないでいただきたい」
(失敗)

4−3
蒼紫   「……」
選択肢 「お、怒るなよ」                 13−1
    「どうかした?」                 13−2
    「ぐー」                     13−3
13−1
蒼紫   「?なにか怒らせるようなことでもしたのですか?」
選択肢 「…さあ?」                   38−1
    「とにかく怒ってたじゃないか」          38−2
    「なにもしてないぞ」               38−3
38−1
蒼紫   「さあと言われても…」
(失敗)

38−2
蒼紫   「別に怒ってなどいません」
(失敗)

38−3
蒼紫   「だったらなぜわたしが怒るのです?」
(失敗)

13−2
蒼紫   「いや…昼寝の邪魔をしてはいけないと思って」
選択肢 「さすがにおまえの前で昼寝はしないよ」      39−1
    「そりゃどうもありがとう」            39−2
    「いきなり黙るから驚いたじゃないか」       39−3
39−1
蒼紫   「それもそうですね。わたしは別に構いませんが」
(成功)

39−2
蒼紫   「なに、別段礼を言われることではありません」
(成功)

39−3
蒼紫   「そうは言われても…」
(失敗)

13−3
蒼紫   「…寝たのですか?」
選択肢 「起きてるよー」                 40−1
    「おまえも昼寝したら?」             40−2
    「ぐーぐー」                   40−3
40−1
蒼紫   「子供のようですね、まるっきり…」
(成功)

40−2
蒼紫   「またの機会に」
(成功)

40−3
蒼紫   「…やめないか、狸寝入りなど…」
(失敗)



オチ

成功
蒼紫   「さて、そろそろ再開するとしますかな」
ルーファス「そうか?それじゃ頑張れよ」
蒼紫   「ああ、有難う」

失敗
蒼紫   「…すまぬが、そろそろ再開したいのでな」
ルーファス「そ、そうか?」
蒼紫   「……」