- 内容:
- スライドを使って、パリ写真月間、アルル写真祭、カオール写真祭など、主にヨーロッパの写真祭の魅力を体験談から紹介
- 参加者:
- 約80人
パリの写真月間、
ベルギーの写真フェスティバル(町の名前は忘れてしまったビールの産地でした、現在は中断してしまったらしい)、アルルの写真フェスティバルの様子をスライドを交えて語った約2時間。
やはり、企画自体がデカいですねー。
これは写真が置かれている状況の違いかしら。
フェスティバルの内容とは別に、飲んで食べて歩いて現地を堪能している(?)平木氏の姿が易しく想像され、「行ってみたいねー」と思ってしまったワタクシです。
でも、言葉が不自由ではシンドイだろうな。フランス語でも習おうかしら。
その前に貯金かな?
世界の写真祭 --写真評論家の平木収氏による、世界各国の写真フェスティヴァルの報告を交えての講演。--
フジDS-20, 三菱DJ-1000 にて撮影