95/10/21に千葉県鋸山に移動した時

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開局
1976年1月10日(免許は1976年1月7日)
常置場所
山口県下関市
現住所
シンガポール(9V1PW)
QRV
14MHzから28MHzまで
ライセンス
1アマ、アマチュア・エクストラ(US)
所属
JARL終身会員
JAMSAT
JARL QRP CLUB #599
Hawaii QRP CLUB #345
E−MAIL ADDRESS
jh4phw@big.or.jp
QSLポリシー
電子QSLのサポートをしているので、紙のカードを発行しているのですか?という質問を受けることが増えてきました。
すべてのQSOについて紙カードを発行します。ワンウェイの指定やNO QSLと交信中に伝えられた場合は出しません。 通常の交信に限らず、コンテストの交信についても発行します。JARLビューロ経由でお送りします。
ダイレクトはSASEであれば通常のカードを返信します。はがきでいただいた場合は官製はがきにQSLとして印刷してお送りします。
eQSLにはすべての交信を交信した際のコールサインでアップロードします。(例)JH4PHW/1
LoTWには海外の交信のみアップロードします。日本の局でアップロードが必要な場合は連絡をお願いします。対応します。
近況
2000年コネチカット州にQSYして沈黙しているつもりでしたが、2ヶ月後には免許を取り、コールサインはAA1WYがアサインされました。 その年10月にJH4PHW/1の中の4文字からなるW1PJにバニティ申請でコールサインを変えました。
SWLをして東海岸の状況を把握するつもりで、屋根裏へ14,21,28MHzのDPを張りました。最初は聞こえればいいと思っていましたが、実際JAが59で聞こえてくる日もあります。呼んでみると結構コールバックがあります。 100Wに屋根裏DPで飛んだことに気をよくし、そのままの設備でCQ WW SSBで実力試しをしました。結果は12時間ほどのQRVで74エンティティできました。これも近くにあるカリブやヨーロッパにエンティティが沢山あるためですが。 2000年末100エンティティ WKDを当面の目標(DXCCミレニアム)にしていましたが、CQ WW CWが終わると1月で100を超えて、目標達成しました。
USから日本へ戻り、大田区に住んでいましたが、品川区にしばらくいました。
2013年5月からシンガポールから9V1PWのコールサインで運用を始めています。QSLのポリシーは変わりません。日本へSASEをいただいた場合は一時帰国時に可能な限り対応します。お急ぎの場合はシンガポールへ請求をお願いします。

わいわいハムライフ各局と千葉県君津市鹿野山へ96/5/12に移動してきました。
1200MHzを運用するJH4PHW(35mW QRP+13ELE)
7MHzを運用するJH4PHW