オーバーハイムに魅力はなんといっても、その音の暖かさ。最近のシンセは多機能だったり、エッジが効いてたりはするけれど、この“暖かさ”に関して、オーバーハイムを越えるマシンは出ていません。同世代のアナログシンセに比べても、MoogともProphetともJupterともキャラクターが違います。やはりこの“暖かさ”はあまりにも特化しており、オーバーハイムのイメージを絶対的なものにしているのかも。
 グレイト・ファットサウンド、オーバーハイムっす!!

各項目結構長いから、一回ページを開いてソースでセーブして後でじっくり読んでいただけることをお勧めいたしヤス。
じゃないと途中で回線切れちゃうかも。



結構簡単なオーバーハイムの歴史(ちょっとお勉強しときましょっ)

OBな音の聞けるCD&アーチスト(とっても偏ってる)

OB-8 スペック

Matrix-12 スペック

OB-8とMatrix-12(比較してみた・・というより機材自慢か・・・)